自然環境の調和を保ちつつ地球に優しい持続的農業を提案します。

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株式会社ラボジェネター

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投稿者: 堀田忍 投稿日: 2013/11/29 23:23



数人で農場にお邪魔している際、



こそこそっと堀田がいなくなったら、



一服かましにサボっているか、



堆肥舎に行っているかのどちらかですw





長年お世話になっている農場さんには、



堆肥の件でアレコレ話すことも少なくなってきたりしますが、



やっぱり気になるもので・・・(汗







積み方、発酵具合、放線菌の出方、、、、



「うんうん」と一人納得して、



皆様の輪にシレっと戻ります。





初めての農場では、


けっこういきなり、「堆肥舎見せてください」


って、失礼ぶっこきますので、



あしからず(笑













ノシ

投稿者: 岩本尚吾 投稿日: 2013/11/27 22:02

 

 

繁殖母牛を130頭飼っている農家さんの子牛(哺育)牛舎の写真です。

☆ちなみに、この農家さんは、飼養管理バッチリの方です。

 

 

 

 

 

 

 

この農家さんは、人工哺育をしているのですが、一頭一頭をきちんと仕切ってあります。

 

 

 

 

人工哺育をするうえで、一頭ずつの広さ や 床の状態、 換気 は、とても重要です。

(群で管理する場合も同じです)

 

 

 

 

そして、病気の蔓延を防ぐ という意味では、仕切ること が 大切です。

 

 

 

 

意外と!?、仕切りをしていない農家さんが多いです。 

 

 

 

 

一頭ずつ仕切ってしまうと、隣が見えないので、

 

 

 

 

なんか子牛が寂しいんじゃないか!?  という感じがするかもしれませんが、

 

 

 

 

もし良ければ仕切っちゃって下さい。

 

 

 

 

下痢が、隣りの子牛に飛んでしまうような環境だったら、簡単に病気がうつってしまいます。

 

 

 

 

 

どんなに観察していても病気は出てしまいますが、最小限で食い止めましょう!!

 

 

 

 

 

 

 

投稿者: 岩本尚吾 投稿日: 2013/11/22 22:44

 

 

20日、延岡家畜市場(宮崎県)の子牛セリに行って来ました。

 

 

 

 

 

今回、感じたのですが(あくまでも僕の主観ですが)、

 

 

 

 

宮崎の子牛達は、セリに出るときに手入れされている気がします。

 

 

 

 

おそらく、何度か洗っているだろうし、毛も整えられていて、

 

 

 

 

”毛の感じ” が めっちゃ気持ち良い感じ!? に なっています。

(分かりにくい表現ですね・・・  )

 

 

 

 

もちろん、他のセリ場でも皆様、牛達をきちんと手入れしているのですが、

 

 

 

 

今回の延岡セリでは、特にそう感じました。

 

 

 

 

もちろん、人間が無理をする必要はありませんし、人工的に!?何かをする必要もありません・・・  

 

 

 

 

セリ前に何度か洗ってあげて、ブラッシングをしてあげる(牛達の喜ぶことをしてあげる)と、

 

 

 

 

牛の見た目の印象が変わってくると思います。

 

 

 

 

繁殖農家さんにとっては、あまり重要ではないかもしれませんが、

 

 

 

 

ある意味、一瞬見て、欲しいと思う子牛を決める肥育農家さん達は意外と見ていますよ・・・ 

 

 

 

 

もちろん、健康に育っていて、きちんと発育していることが大切なのですが、

 

 

 

 

少しだけでも手を入れてあげると、見た目の印象が変わってきます。

 

 

 

 

必然的に、セリ価格も変わってくると思いますよ。

 

 

 

 

だまされたと思って!?セリまでに子牛を洗う回数を一回増やしてみて下さい!! 

 

 

 

 


 

 

投稿者: 植田秋良 投稿日: 2013/11/20 10:15

先日、静岡は富士山のふもと富士宮に行ってきました。
そこでは今回が初めてとなる「2013富士宮市肉食系優良食飲アワード(大賞)」が
 
開催されました。
 
趣旨は、富士宮には美味しいものがたくさんありますが、
 
今回は、肉、牛乳、卵、魚といった肉食系のおいしいものを飲食して頂き、
 
大賞(アワー)を決めるというものでした。
 
そこで・・・・
 
アースジェネターのユーザーさんの富士山岡村牧場さん(F1一貫生産)が
 
自家産ブランド「富士山岡村牛」のステーキを出品しました。
特製の焼台(モーター)でお肉のブロックをグルグル回して
 
炭火でじっくり焼き、焼けたところから削ぎ切りします。
 
今回、私はそのモーターの電源となるソーラー発電機を持って
 
応援させて頂くことになりました。
 
 
お肉を試食してみると・・・・
 
ほんのり甘く、口どけが良く、適度な歯ごたえ、何だか優しい、
 
抜群に美味しいお肉でした!!
 
岡村さんがめざしていることは、「牛が笑っている牧場」とのことです!
「牛の能力を最大限引き出せる」環境づくりを徹底的にされており、
 
抜群に美味しいお肉に繋がっていると思われます。
そして、アワードの結果は・・・
 
ほんのわずかの差で惜しくも2位でした。
実は群を抜いた人気でお客さんが途切れることなく、
 
終了を待たずして早々に完売してしまったのです!
 
それほどの人気でした!
 
今年の8月には牧場内に直売所を開店し、
 
営業日は毎月第1日曜日とのことです(来月12月のみ2回開催)。
 
是非、皆さんも一度食べてみてください!!
 
幸せなひと時を感じられることと思います!!
 
 
最後になりましたが、岡村さん、色々とお世話になりありがとうございました!!

投稿者: 松浦 洋明 投稿日: 2013/11/18 22:03

今月行われた宮城総合子牛市場3日目に行ってきましたので報告します。

 

 

実は県で公表している子牛平均価格速報が遅れているため、市場終了後も平均価格が分からずブログでの記載がおくれてしまいました。

 

すみません。

 

 

私が見学したのは3日目で、みどりの・加美よつば・亘理地区です。

 

上場する血統内訳は

 

茂洋 186頭、安茂勝 29頭、芳之国 23頭、北乃大福 21頭、百合茂 18頭、

勝忠鶴 18頭、美津百合 17頭、安福久 13頭、豊北茂 13頭でした…。

 

3日間の平均価格 (税込み) は

メス: 613頭/502,007円  (先月は539頭/484,326)

去勢: 735頭/593,615円  (先月 664頭/563,680)

 

 

 

後々FAXで市場平均と総出場頭数内訳を確認したところ、

 

11月は宮城では1,200強の頭数が出ており、

 

そのうち3日間で茂洋の頭数は約593

 

次いで多いのが、北乃大福 78

 

その次が安茂勝 66

 

次いで安福久が54頭でています。

 

この数字だけ見ればまだ茂洋の出場頭数は相当多いですが、

 

去年の同時期と比べ北乃大福の数が減り、安福久の頭数が2詳細...

投稿者: 松浦 洋明 投稿日: 2013/11/17 21:46

皆さんこんにちは。

 

 

先日福島へ行った時にアースジェネターユーザーの和田山様の牛舎を見学させていただきました。

 

 

牛舎はこちら

 

 

 

 

福島県相馬市で和牛肥育60頭を飼育しています。

 

 

牛舎に着くと和田山様は、『用事があるのでまた戻ってくるまで牛見てっていいよっ』

 

とのこと

 

きょろきょろして牛さん見ていると…

 

 

あっちこっちに安福久母牛が!!!

 

 

2代祖が久の牛は40頭いるので驚きです。

 

 

私 『いやいやいや…安福久母牛凄い数ですね!!

 

少し牛舎内を歩いては

 

私 『…久母体の数に圧巻で何も言えません…』

 

 

 

他に勝忠母牛、久母体の隆之国など見ていてとてもワクワクしてきます!!

 

 

 

上の写真は肥育前期の牛さんのところです。

 

 

主に本宮市場から子牛を導入しており、とても良い血統と発育を選び迷わずセリ落とすとのこと。

 

 

 

堆肥の様子はこちら  

 

奥の積んでいる方から触ってみましたが、ニオイも無く土の豊かな香りがしていました。

 

 

そして和田山様から次回の(今月行われる)県共励会に出荷予定の牛さんを見させていただきました。

 

それがこちら!!

 

 

なんか…生体重900キロは軽く超えているのでは…? という感じ、

 

なおかつ肉がモリモリ割れて後駆の発達がもの凄いです。

 

血統は

 

喜多平茂-安福久-平茂勝の去勢

 

喜多平茂は福島の県牛で、血統は平茂勝-北国7詳細...

投稿者: 松浦 洋明 投稿日: 2013/11/14 22:42

 

先日福島の本宮家畜市場(成牛)へ行ってきました。

 

 

 

 

セリ出荷頭数がは62頭でしたが、その内孕み牛は23頭。

 

残り39頭は空体、もしくは種付け後の妊娠鑑定はしていない牛が出ています。

 

 

 

 

504の牛は平茂勝-糸清水(7糸桜-晴美-第14)-紋次郎

 

孕みなので受胎済み、中の子は安福久です。

 

セリは午後1時からだったのですが、セリ時間になるにつれ人も多くなっていました。

 

当然聞いたことのない血統や、生年月日が平成10年生まれの母牛も出ていました。

 

504のセリは

 

 

安福久ということもあり、56.7千円。

 

他にも百合茂-安平-隆桜に安福久が入った20年生まれの母牛が67.0千円まで上がっていました。

 

 

血統も良く、腹の中に隆之国、安福久、百合茂が入っていればなお高い印象でした。

 

空体の母牛でも頭の血統が勝忠や平茂勝、安平だと30万円以上までセリ値が上がっていました。地震後も母牛の更新・導入を行っている方も多いように思います。

 

 

セリに出ている牛には県の協力を得て全頭シンチレーションサーベイメータを使用しており、放射線量を測定。

 

(詳しくはこちら↓

http://www.jaero.or.jp/data/02topic/fukushima/knowledge/43.html)

 

 

推定値50ベクレル/kg以下の基準も定めています。

 

 

そして余談でしたが、

 

既に新聞等でご存知の方もおられると思いますが‥

 

 

4年後の宮城全共の開催場所が決定しました。

 

場所は毎月子牛市場が開催されている宮城総合家畜市場…では無く、

 

 

種牛の部は仙台港に近い“夢メッセみやぎ”という所で行い、

 

肉牛の部は仙台市の中央卸売市場で行います。

 

交通機関や主要道路の整備工事はまだまだかかりますが次回の全共が楽しみですね。詳細...

投稿者: 佐藤隆司 投稿日: 2013/11/14 11:18

さて、前回の続きです!!


試験的なカマボコ山ですが…

何てったって少ないスペースでの事ですから、大きな山は作れません!

取り敢えず小さくても観察は出来るので作ってみました!

 

まずはこの堆肥を使って…前回のブログで紹介したように“サンドイッチ作戦”です!!

堆肥を使うのは…水分調整と発酵種菌供給のためです!

アッ、モチロン購入する水分調整材の節約にもなりますよ~っ!

 

バケット一杯を布団のように敷きます

 


この上に絞りカスをバケット一台…



その上に再度堆肥をもう一杯被せ…

 

 

 

ショベルで一次混合した後で…

 

 

壁から少し離して片隅に堆積…堆積高さは1.5m位でしょうか?

 

これを3週~1ヵ月後位に一度切り返ししてくれるように依頼してきました!!


さて、この結果は如何に…??

 

彰二さん、様子を知らせてくださいね~っ!!

 

 

皆さんはもうご存知だと思いますが…堆肥発酵には仕込み時の水分調整が最も大切です。


これは畜糞の場合でも全く一緒です。


新鮮な原材料を如何に早く水分調整してカマボコ型に堆積するか…


ここを上手くクリアーしたら堆肥は80%出来た言っても過言ではないと思いますよ~っ!!


環境を守るためにも皆さんもi色々チャレンジしてみて下さいねっ!

 

投稿者: 佐藤隆司 投稿日: 2013/11/13 10:40

前回のブログの時に加工場内の様子をお見せするのを忘れたので

今回追加アップしますねっ!!


ここから投入された柚子原料は…

 




こんな状態でラインに乗ってアッという間に果汁と絞りカスとに分離されています

 

堆肥舎に搬入された絞りカスを拡大してみると…


こんな感じで、柚子皮と実袋の薄皮とが混じった状態で持ち込まれているのが分かりますよね?


持ち込まれた時は柑橘系のとてもいい匂いが漂っています

 


今まではこれを単純にバークや、昨年の残った堆肥と混合して堆積していたのですが、

中々均一に混ざらない…という事でしたので、

今回は工程?をチョッと変えて貰いました!

 


まず、絞りカスと混合する前に…

ここの堆肥をバケットに一杯下に敷いてもらい…

 

その上に絞りカスを上に被せます。

さらにその上にもう一杯堆肥を被せてサンドイッチ状にしてから…

 


このようにタイヤショベル混合します。

 

 

混合した後は…

 


ホ~ラッ!

ムラが無く結構均等に混合されましたでしょっ!

 


これを堆肥舎一番奥の堆積場に積み上げました。


ただ…ホントは壁から離した状態でカマボコ型に堆積したかったのですが、

搬入量の割には堆積場のスペースが少なく、そのように堆積出来ないというのが心残りです!!

 


今回はカマボコ型に堆積したらどの様になるか?…という事を見て貰うために

試験的に一山作って貰いましたので、その様子は次回に…      つづく

 

投稿者: 岩本尚吾 投稿日: 2013/11/12 10:12

 

 

先日、福岡の農家さんから電話があった。

 

 

 

”今日、ETスモール の セリ があって、オス2頭 と メス1頭、  3頭で 150万超えたよ!!”

 

 

 

という電話だった。

 

 

 

☆ETスモールセリ とは、毎月、熊本県市場で開催される子牛セリのことです。

(出場頭数 約400頭、120日齢未満の子牛が中心、ETじゃなくてもOK、120日齢を超えていてもOK)

 

 

 

今回の子牛は、3頭とも(120日齡未満)、安福久母牛 に 百合茂 をつけているという血統で、

 

 

 

セリの3週間前に見た時から、発育が良く元気に育っていたので、価格的には予想通り!?だった。

 

 

 

僕が嬉しかったのは、その 子牛価格 のことではなく、

 

 

 

この農家さんが、 ”離乳済み” で 子牛をセリに出してくれたからだ。

 

 

 

ETスモールセリ の 子牛価格は、どちらかと言うと、体重に左右されることが多く、

 

 

 

そういう意味では、力いっぱいミルクを飲ませたまま、市場に子牛を持ってくる方が多い。

 

 

 

ミルクが悪いとは言わないが、離乳をしないまま子牛を持ってくると、

 

 

 

肥育農家さんのところへ行った時に、ミルクストレス と 輸送ストレス、ダブルでストレスがかかってしまい、

 

 

 

下痢 や 風邪など、病気にかかりやすくなる(確率的にですが)。

 

 

 

当たり前のことなのだが、ストレスはできるだけ少ない方が良い。

 

 

 

もしかしたら、子牛の導入後もミルクを与える肥育農家さんがいるかもしれないが(少数だと思います)、

 

 

 

それは、ストレスを少なくしたいから、という理由だけだと思います。

 

 

 

それなら、子牛を離乳してセリに出したほうが、お互いの農家さん にとって良いですよね。 

 

 

 

ただ・・・   ETスモールセリでは、離乳せずに子牛を持ってくる農家さんが多いのも事実なのです。 

 

 

 

そういうわけで、理由を説明して、

 

 

 

”今回の3頭は、離乳して出荷してみませんか?”  と尋ねたところ

 

 

 

”今までやったことないけど、あんたが言うならやってみようたい!!”

 

 

 

ということで、初めての離乳!?がスタートしたのでした。

 

 

 

この農家さんの子牛は、今までのセリを見ても、十分発育は良かったし、

 

 

 

ある意味、変える必要は無かったのかもしれませんが、

 

 

 

思い切って 行動してくれたこと に 感謝しています。 

 

 

 

現状のままで安定しているのに、 あえて 一歩踏み出すこと って 難しいです。

 

 

 

でも、実は、現状維持って、進んでいないという意味でもあり、マイナスだったりすることもあります。

 

 

 

ここらへんは、一概には言えないのですが・・・ 

 

 

 

 

話は戻り、離乳後に一度だけ、

 

 

 

”どれだけスターターをやってもアッという間に食べるんだけど、ガス腹とか大丈夫ね??”

 

 

 

という質問がありましたが、無事に、3頭とも出荷でき、150万円を超えたようでした。

 

 

 

子牛の導入後も、病気なく、順調に育っていったら、

 

 

 

肥育農家さんも嬉しいので、また同じ農家さんの子牛を買いたくなります。 

 

 

  

これは、ETスモールセリ だけではなく、通常の子牛セリ でも同じです。

 

 

 

 

お互いに喜ぶカタチが良いんです。 

 

 

 

 

片方だけが儲かっていくという関係は、長続きしませんから・・・ 

 

 

 

 

安丸さん、 今後 出荷する子牛達も ”離乳済み” にして下さいね!!

 

 

 

肥育農家さんが喜ぶ子牛を育てて、リピーターさんを増やし、モリモリ儲かっちゃいましょう!!

 

 

 

よろしくお願いします!!