自然環境の調和を保ちつつ地球に優しい持続的農業を提案します。

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株式会社ラボジェネター

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By 堀田忍 on 2021/01/30 17:00

お世話になります
料理系YouTubeにどっぷりハマっていて
「次いつ使うねんw」な調味料や香辛料も買ってしまいました
今、一番欲しいものは「も○みち」の“包丁とまな板”な堀田デス

さて、繁殖農家さんや一貫農家さん
はたまた酪農家さんや乳肉複合経営な農場だったりと
人工哺育をしている農場に数多く行かせてもらってます

ボトル、バケツ、乳首バケツ、カーフフィーダー、カーフレール
いろんな形態があると思います

例えば乳首バケツひとつとっても
他の農場で「良いよ」と聞いて取り寄せてみても
自分の農場ではイマイチしっくり来ねー
・・・なんてことは、よくある話だと・・・

そして一番よっく見かけるのがボトル哺乳の場合の
ボトルホルダーの高さが合ってないケースでしょうか

既製品(または特注品)なハッチで哺育している場合は
それに合ったホルダーが用意されているのでしょうが
コンパネを使ったオリジナルハッチで哺育している人って
結構多いですよね

季節や地域によって敷量の厚さもマチマチですし
生まれてくる子牛の大きさも千差万別


エエ感じで調整できる汎用型ホルダーって無いものかね?
あったら是非教えてください!




「無かったから作った」

え?w



馴致がラク
角度自在
高さのバリエーション自在
腐食加工してあるので耐久性あり


こちらの農場のハッチに汎用性があるものなので
他の農場ではどうかと思いますが
木枠でコンパネハッチ使ってて
詳細や設計が気になる方は、お気軽に堀田まで!

なかなかの使い勝手だそうです!
って天才かよ









By 堀田忍 on 2021/01/30 15:10

年明けまで全く雪が降らなかった帯広ですが
ここ数日でビンビン降ってて
電池切れ寸前の堀田です

お世話になります

この時期、現場でずーっと作業していると
長靴の中の指先が冷えて感覚なくなりますよねw

上半身や手は、何かと防寒出来るのですが
足先だけはどーにもw

「あ、指どっかいったw」と思うほどです

手足が年中ポカポカな自分でさえアレなんだから
末端冷え症の人はどうなんやろ?と想像しただけでアレです

靴下二重にしたところで、あんまし暖かくないんですよね



駄菓子菓子
今シーズンの堀田はちょっと違います

エエもんに出会ってまいました!


長靴のインナーです
ワークマンで発見しました

めちゃめちゃ暖かいです

若干、汗ばむほどですw
(天気の良い日だとビショビショになりますw)

ちょっと大きめサイズの長靴でないと
着脱が億劫ですが
今年はこやつを愛用しております

もちろん昨日からの連続雪掻きにも活躍しました!


水虫の心配の無い人は是非!






By 礒 匠 on 2021/01/29 17:03

 

皆様こんにちは。

道東担当の礒です

 

とある、ロボット搾乳牛舎に

お邪魔させていただきました

 

今回は、搾乳ロボット牛舎内に一緒にある

農家さんのアイデアがつまった

乾乳舎について紹介します

 

フリーストールで管理している乾乳ですが

ストールの一角を改造して

フィードステーションを設けています

 

これにより、乾乳期でも個別で

細かな栄養管理ができるだけでなく

 

搾乳ロボットに慣れさせる

ことができるそうです

 

未経産の牛は搾乳ロボットの様な

狭いところに入ることに慣れておらず

以前までは人が必死に誘導してあげなければ

なかなか入ってくれませんでした。

 

フィードステーションを設けたところ

ロボットよりは圧迫感も少なくアクセスしやすく

周りからもエサを食べているというのが分かるため

先輩牛に見習って入っていくそうです

 

これは、搾乳ロボットへの良い馴致になりますよね!

 

 

また、分娩房に関しては

広々としたフリースペースを設け

固液分離した戻し堆肥を敷き詰め

発酵床のようにしています。

 

これのおかけで分娩の事故はほとんどないとのこと

 

 

さらにさらに、ファームノートカラーもつけており

発情発見の見逃し防止や、11頭の健康管理にも

余念がありません

 

 

この農家さんは

成績優秀でとても上手に経営しておられます

 

あ、もちろんアースジェネターのユーザーさんですよ()

 

色々なことを教えていただきありがとうございました!

By 植田秋良 on 2021/01/29 9:08

 

昨年末より厳しい寒さが続く北海道です。

昨シーズンの冬と比べ、寒く感じる今日この頃です。

 

さて、とある農場さんでは子牛の保温対策として、

マスの中に建設現場で使われている足場を活用されています。

 

足場を組み立てた後、横側にシートをかけ、

内部(上部)にヒーターを吊るすと、

その中はホッカホカです。

その上、牛床に敷料をふんだんに投入すれば尚更です!

足場は組み立てや解体が容易にできますので

必要に応じて使用できる上、

使用していない時は、あまり場所を取りません。

 

私が今まで見てきた保温対策は、ハッチや小屋根、ヒーターを

吊るす等でしたが、今回、足場の活用を初めて見ましたので

ご紹介いたしました。

 

他の農場さんでも、

いろいろな対策をされていることと思います。

 

農場さんに合ったやり方で、いろいろな物を活用し、

いろいろな工夫を見ることができます。

 

とても勉強になります。

 

またご紹介できればと思います!

By 植田秋良 on 2021/01/28 15:34

 

先日、とある農場さん(和牛繁殖約80頭)にお伺いしました。

この農場さんでは、コストや労力を抑えつつ、

安定した牛づくりを実現されていて、

私が知る限り、最も上手に経営されている農場の一つです。

例えば、哺育~素牛出荷まで牛を一つの牛舎で管理する

ことです。

(上記の写真)

保温(哺育牛)と換気(育成牛)のバランスを調整すること

難しい反面、一連の作業効率の向上や牛の観察に目が届き

やすい、といった利点があります。

牛の移動もスムーズにできます。

 

そのほかに、11回の哺育回数、大きめの草架を育成牛の

飼槽の上に設置するなど、工夫されているところが随所に

見られます。

 

また、この牛舎を建てる際、コスト削減の為、

給餌通路(写真中央)を除き、基礎コンクリートを打たず、

土間にしました。

給餌通路のみ基礎コンクリートを打った理由は、

牧草を押して運ぶ時のことを考えたからです。

 

土間にしたハッチ(写真左)や育成牛のマス(写真右)は

今のところ、デコボコになっておりません。

それは、哺育、育成牛が母牛などに比べ体重が軽く、

足で土を掘る力が弱いからではないかとのことでした。

 

ただ、床出しする際、コンクリート床に比べ、全てきれいに

除糞することができません。

しかし、そのことが新たに排泄される糞尿と投入される敷料

(麦わら)にとって、種堆肥(種菌)の役割を果たしているか

も知れず、プラスに捉えているとのことでした。

また、コンクリートより、牛床(お腹)が冷えにくい利点も

見逃せませんね!

 

まだまだ、いろいろな取り組みをされていると思いますが、

今回は以上のご紹介となりました!

By 礒 匠 on 2021/01/26 21:28

 

皆様こんにちは。

馬担当の礒です

 

先日、北海道のサラブレッドの生産地

日高地方へ行ってきました

 

 

今年は、年明けまでほとんど雪が降らなかったようで

放牧地が凍れてしまい

硬い地面では思いっきり走ることができず

馬も運動不足になってしまっているようでした

 

運動不足になると

腸の動きが悪くなり疝痛(腹痛)になったり

お母さん馬では難産になりやすくなったりします

 

実際、飼養管理の技術が上がっていても

開腹手術などの件数が減ることは無いそうです

 

その予防の一つとしてアースジェネターを

給与されている方も多数いらっしゃいます

 

 

 

私どもの会社がある音更町にある

家畜改良センター十勝牧場さまでは

ばん馬が飼育されていますが

この時期になると馬追い、といって

運動不足解消のために

馬を走らせている光景が風物詩となっておりますが

無事にお産を迎えるためにとても大切なことなんですね

 

写真は学生時代に撮った物ですが圧巻でした! 

家畜化された動物は特に

栄養あるものを食って

運動して、うんこして、休んで

ができる環境がとても大切ですね。

 

 

これから、馬産地はお産の時期に入ります

無事に元気な仔馬が生まれることをお祈りしております

 

 

さて、プチ情報です

実は、1月生まれの馬で日本ダービーを獲った馬は

過去20年(もっと長い歴史で?)で1頭しかいないそうです

 

早生まれのほうがセリの時には

大きく、見栄えもするので高く売れる傾向がありますが

競走能力的にはあまり関係ないのでしょうか?

 

本当に馬券て当たらないものですよね・・・

馬券において他人の意見は参考にしないのが大事だと思います()

By 中紙育朗 on 2021/01/26 14:26

 

 

皆さま、こんにちは!!

 

南九州・沖縄地区担当の中紙です。

 

今月22日の日本農業新聞に

 

 

「トウモロコシや大豆などの穀類相場の高騰で

 

国内で配合飼料の価格が上昇しているため、畜産現場に長期的な影響が

 

及ぶ可能性が出てきた」

 

という記事がありました。

 

 

もちろん影響は少ないといいのですが、今皆さまの農場で使用されている

 

単味飼料や配合飼料の質やランクを落とさずに、効率良く牛に働きかける

 

ような対策が出来るのが一番良い方法ではないでしょうか。

 

改めて、その牛の体高に合った飼槽の高さになっている事や

 

十分に届く所にエサがあるかどうか、また食べやすいところにエサ寄せして

 

あげると良いかと思います。

 

例えばですが、下の写真の赤い丸の部分は牛がエサを食べにくい部分に

 

なりますので、

 

 

食べやすい部分にエサ寄せしてあげる。

 

 

毎日できる範囲内で大丈夫ですので、エサ寄せの回数を増やして

 

あげるとエサが無駄になりにくくなると思います。

 

 

色々な要因があるので一概には言えませんが、

 

肥育期間中での無理な増飼は内臓疾患を増やしてしまう事があると思います。

 

肥育牛にとってはある意味、職業病といいますか宿命のような

 

部分もあるかと思いますが、せっかく食べた飼料も身にならなければ、もったいなく

 

牛にもかなりの負担がかかっていたという事だと思いますので

 

その群や個体にあった増飼をゆっくりやってあげるのが、いいのではないでしょうか。

 

 

屠場でみられる病名では胆管炎、胃腸出血や肝炎などの発症率が高いそうです。

(平成29年度 芝浦屠場のデータ)

 

エサ食いの状況や月齢を見ながらになるかと思いますが、ビタミンAの補給や

 

ウルソや肝臓をケアする添加剤などを考えられても良いのかもしれません。

 

最近、ある優秀な成績の農場の方が僕にお話ししてくれました。

 

 

「牛も人もゆとりが大切やな」

 

 

 

By 岩本尚吾 on 2021/01/24 23:29




東北地区・九州地区担当 の 岩本尚吾です。



皆さま いかがお過ごしでしょうか。



昨日、今までのブログに使った写真を見ていたら・・・



良い感じの子牛を発見しました。 












百合幸ー安福久ー勝忠平(去勢)  287日齢 325キロ 92.9万円(セリ価格)


☆2019年5月のブログの子牛です。




今は この牛のように発育が良くて スッキリしている子牛は市場では少ないですよね。 



今は この写真の牛なら 340キロ~350キロくらいにして(少し 体重を載せて)



セリに出すという人が多いかもしれないです。




この牛のブログは下のような ↓↓↓ 感じでした。


http://www.labogenitor.com/tabid/77/EntryID/2056/Default.aspx




昨日、この写真を見つけて



今日、この子牛を導入した肥育農家さんに結果を聞いてみたら・・・



成績を教えてくださいました。 








あの子牛が どのくらいになっている イメージがありますか。 







結果としては・・・



      2019年 5月導入



          百合幸ー安福久ー勝忠平(去勢)  287日齢 325キロ  92.9万円(セリ価格)



          
       2020年 12月出荷



          枝肉重量 620キロ ロース 98 バラ 10.7  BMS 12  だったようです。 


          枝肉の単価は・・・ 分かりません。 





ただ・・・




すべての牛がうまくいけば良いと思うのですが、そんなことばかりではないですよね。





例えば・・・




繁殖農家さんであれば



お産の事故だったり、子牛の事故だったり、繁殖障害があったり・・・



肥育農家さんであれば



肺炎(治療済み)の子牛を それを知らずに 導入して 肺炎が再発して治らなかったり



大きく育っている肥育牛に限って 夜 立ち上がれなくなって・・・



という事故もありますし・・・



事故をゼロにすることはできないのですが、 無駄なロスがないように



牛舎環境 や 飼養管理、市場のルールだったり、 いろいろなことを整備して



牛達にも 人間にも ストレスがかからないようにしたいですね。 



 



By 岩本尚吾 on 2021/01/23 23:29




東北地区・九州地区担当 の 岩本尚吾です。



皆さま いかがお過ごしでしょうか。 




昨年書いたブログの中で農家さんに質問された回数が多かったのは



9月に書いた このブログ ↓↓↓↓↓ でした。






《ワイルドな環境》





ブログに書いた一貫農家さんの現場は



ある意味!? ワイルドな環境なのですが 















◎5か月齢までの子牛がしっかり配合を食べることができる



(5か月齢までは 配合飼料 飽食なので 弱い子牛も 好きなだけ食べることができる)



◎粗飼料も いつでもあるので しっかり食べることができる



◎寝る場所も ある意味 寒くない場所を選べる



(もちろん、飼養管理はそれぞれ違いますので賛否はあるかもしれませんが)



ということもあり、 個人的には 理にかなっている 飼養管理だと思っています。



6か月齢以降は 3頭 1群になり 配合飼料は規定量になります。 



この農家さん(一貫農家さん)の枝肉成績は



BMSナンバーも高く(一貫農家さんなので血統に関係なく育種価の高い母牛が揃っています)



去勢、メス ともに 重量も取れています。




子牛の時の飼養管理が良いからだと思います。 






ちなみに・・・   





農家さんの奥さま達に よく話しかけられたのは



11月に書いた このブログ ↓↓↓ のネタが多かったです。 




《牛語を学ぶ》








奥さまの皆さま    妻語の ”本当の意味” を 教えてください・・・・・ 









By 岩本尚吾 on 2021/01/15 21:55




東北地区・九州地区担当 の 岩本尚吾です。



皆さま いかがお過ごしでしょうか。 



少し前に、ある九州の繁殖農家さんと話をしました。



その農家さんは その日 繁殖素牛を買うために 県外の子牛セリに 来ていました。



農家さん:”今日のセリで 紀多福ー安福久ー平茂勝(メス) 299日齢  311キロを買いました。


       その牛は良い感じだったので 90万はするかなと思っていたら


       思っていたより安く落ちて 77.8万円(セリ価格)でした。


       イイ牛も買えたし、思っていたより価格も良かったし、めっちゃ嬉しかったです  ”



と、 その日の子牛セリ名簿を見ながら話してくれました。



セリ名簿の生産者さんの名前を見ると・・・  よく知っている方でした。 



岩本: ”その牛の生産者さん(Nさん) よく知っていますよ。 伝えておきますね・・・”





翌日、その生産者さん(Nさん)に電話をしました。




岩本: ”昨日のセリに出ていた Nさんの紀多福ー久は僕の知っている方が買いましたよ。


     気に入っていた子牛だったようなので、めっちゃ喜んでいましたよ”




 と 伝えると




Nさん: ”それは良かったです。  喜んでもらえていたら嬉しいです。 


      実は、あの牛のお母さん(安福久ー平茂勝) は 百合気高  をつけて


      枝重 580キロ BMS12 が出ているんです。 


      僕も残そうと思ったんだけど、牛舎のスペースが無くてセリに出したんですよ。


      美国桜のメスも 何頭か 生まれていて残しているので場所が無いんですよね・・・ 


      買ってくださった農家さんにもよろしくお伝えください”


 
と いうことでした。




正直に言いまして、 畜産の世界は広い世界ではないので いろいろと繋がりますよね。




悪いことできないですよ・・・・・ 





今回買った 子牛(紀多福ー安福久)の子が セリに出る 2年後 楽しみですね。 






初産は なにをつけましょうか。