自然環境の調和を保ちつつ地球に優しい持続的農業を提案します。

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株式会社ラボジェネター

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投稿者: 礒 匠 投稿日: 2019/03/20 8:55

 

皆さんこんにちは。 

道東&馬 担当の礒です。

サラブレッドの生産地、日高・胆振地方では

お産シーズン真っ只中だと思います。

軽種馬生産牧場の皆様は本当にお疲れ様です

 

2月に日高の軽種馬牧場を回っていると

やはり、ぽつぽつとお産が始まっており

かわいい仔馬ちゃんたちもお母さん馬に甘えていました

 

そこで、僕は実際には初めて見たのですが

お母さん馬がうんちをすると

仔馬がそのうんちを結構な量、食べ始めました

 

仔馬はお母さんのボロを食べて微生物を取り込んで

腸内細菌叢を構築するので、とても重要なことなんですね

 

馬にアースジェネターを給与しているユーザーさんは

仔馬はもちろんのこと

母馬にもアースジェネターを給与している方がほとんどです

 

それは、母馬の健康状態の維持も含め、そのうんちを食べる

仔馬の健康につながるという点でも、とても効果的だと思います!

 

それだけ、草食動物にとっても腸内細菌が重要ということですね!

 

お産後は、母馬のお腹の中の環境はがらりと変化し

腹痛も増えてくると思います

 

適度な運動、ボディコンデションの維持のほかに

予防のひとつとしてぜひアースジェネターの給与も続けてくださいね~

投稿者: 岩本尚吾 投稿日: 2019/03/17 22:55





少し前のことなのですが、大学時代の後輩に会いました。




後輩の働いている牧場では 搾乳牛 500頭 を 管理しています。




後輩の働いている牧場は、彼の実家ではなく 彼の奥さまの実家なので 彼は お婿さん です。




お婿さんということもあり 肩身は少し狭いようなのですが




楽しく仕事をしているようでした。 (*^_^*)




将来的には、彼が社長になると思うのですが




まだまだ 義理の親父さんが元気で 実権を握っているようでした。





後輩が 言っていました・・・





”仕事は楽しくやっています。 ただ、僕の牧場は休みが年間で3日くらいしかないんです。



 子供もいるのですが、少し厳しいですね・・・”





従業員さんを雇いながら経営している牧場でも 




牧場主 や そのご家族の休みは 少なくなってしまうことがあるのかもしれません。




もしかしたら どこの牧場でも同じようなことがあるのかもしれませんが・・・





後輩が社長になった時には 変えていかなければいけないことなのかもしれませんね。






投稿者: 岩本尚吾 投稿日: 2019/03/15 23:19



東北地区・九州地区担当 の 岩本尚吾です。




先週、大学時代の後輩に 久しぶりに 会いました。




大学時代から元気な後輩でしたが




相変わらず元気な様子だったので 嬉しかったです。 (*^_^*)




彼の家は 搾乳牛を 280頭ほど 育てていて、彼が 代表取締役をやっています。




搾乳している頭数が 280頭 ということは




乾乳牛 や 育成牛、子牛達 を 含めると・・・ 頭数は たくさんいますよ。




彼の牧場は ミルク や ヨーグルトの販売など 6次産業化にも 取り組んでいます。




働いている方達は 30人以上いるようでした。





その後輩が 言いました。





”僕の牧場は 完全週休 2日 に しました。



簡単じゃない部分も多いのですが これから 業界を変えていきたいと思っています・・・ ”







これから 畜産業界も いろいろ変わっていくのでしょうね。 ❤








投稿者: 中紙育朗 投稿日: 2019/03/14 17:55

 

皆さま、こんにちは!!

 

大変遅くなってしまいましたが、今月4日に行われました

 

与論家畜市場子牛セリの結果を書きたいと思います。

 

 

出場頭数(欠場牛を含む)

去    255頭     メス   175頭     合計頭数   430頭

 

 

平均価格(税込み)

去    75.1万   メス    65.1万    合計平均  71.2万

                           前回比(1月) +1.4万

 

種雄牛別出場頭数(上位10)

 

直太郎     49頭

美国桜     49頭

諒太郎     44頭

幸紀雄     43頭

若百合     39頭

華忠良     25頭

美津照重    21頭

華春福     20頭

実有貴     17頭

秀幸福     15頭

 

全体的な牛の印象としては、個体差があるように感じました。

 

牛を大きくしてください。  という事ではないのですが、

 

病気の予防や発育に関わってきますので、牛が快適に過ごせる環境を

 

作ってあげて欲しいと思います。

 

厚めのマットや、一部分だけでも、おがくずペレットなど敷いてあげると

 

良いかと思います。

 

 

それでは、高値だった去勢の結果を書きたいと思います。

 

実有貴ー安福久ー百合茂ー平茂勝   271日 354キロ  123.4万(セリ価格)

 

 

関平照ー幸紀雄ー安福久ー勝忠平  280日 364キロ  119.8万

 

幸紀雄ー安福久ー勝忠平ー金幸   275日 301キロ  115.1万

 

百合茂ー安福久ー平茂勝ー安平   253日 278キロ  107.8万

 

美国桜ー安福久ー華春福ー金幸   267日 296キロ  105.1万

 

華春福ー安福久ー百合茂ー安平   234日 262キロ  100.1万

 

諒太郎ー安福久ー百合茂ー金幸   265日 272キロ   99.8万

 

幸紀雄ー安福久ー華春福ー平茂勝  227日 239キロ  99.1万

 

若百合ー美国桜ー金幸ー平茂勝   231日 271キロ   98.8万

 

 

何かの参考になりましたら幸いです

 

 

投稿者: 岩本尚吾 投稿日: 2019/03/10 23:29






東北地区・九州地区担当 の 岩本尚吾です。



一昨日、ある九州の肥育農家さんと食事をしました。



とても優秀な肥育農家さんです。 (*^_^*)




その肥育農家さんが・・・



”この前 出荷した3頭は、2代祖、3代祖に安福久が入っていなくて



BMS12、11、10だったのに(金太郎3-平茂晴 みたいな流れが多かったです)



このあいだの共励会に出した 安福久母牛の牛は4等級だったよ。



出荷する前の表現型は あのボコボコになっていない牛だったんだけど



あのカタチになっていなくても チャンピオンになったこともあるから



少し期待していたんだけど・・・ ”




と 言っていました。 *__*




いろいろと話しているうちに 導入時のエサのことになり、



その肥育農家さんが・・・



”うちは配合飼料をやった後に 発酵飼料をやっているんだけど



発酵飼料は あえて 嗜好性の良くないもの を 使っているよ。



嗜好性が良すぎると 発酵飼料も 配合飼料も 強い牛が食べてしまって



弱い牛が食べれなくなり、どうしても 牛達にバラツキがでるような気がする。



(導入時は 4頭 1群だと思います)



うちの発酵飼料は 嗜好性があまり良くないので



強い牛が食べ過ぎないし(喜んで喰いつかないし)、弱い牛の方が 意外と 頑張って食べて



そのうち、その嗜好性の悪いものに 牛達が慣れてきて みんなで仲良く食べてるよ。”



ということでした。





もちろん、嗜好性は良いに越したことはないような気はしますが



嗜好性の良くないものを あえて 利用する という考え方もあるのですね。




良薬口に苦し なのか 単純に美味しくないだけ!? なのか 分からないのですが



使い続けることができるということは 良いものなのだと思います。



牛達も大きく育っていますしね。 (*^_^*)




Kさん、 他の地区でも あの飼料を使っているのか確認してみますね。



嗜好性についても 一応!? 聞いてみます。 *__*






投稿者: 植田秋良 投稿日: 2019/03/08 15:15

3月6~7日の2日間、南北海道肉牛市場が開催されました。

上場頭数は1,610頭(メス641頭、去969頭 ※素牛のみ)で

先月より152頭増でした。


主な種雄牛は以下の通りです。

勝早桜5 180頭、美国桜 148頭、幸紀雄 140頭、

美津照重 140頭、諒太郎 98頭、第1花藤 97頭、

花国安福 87頭、隆之国 61頭、福乃百合 48頭など


平均価格は以下の通りでした(税込価格)。
 
メス 760,868円(前月770,869円、前々月752,408円)

去勢 848,284円(前月849,626円、前々月842,112円)

先月よりメス約1万円安、去勢は横ばいでした。


実質、先月とほぼ変わらず高値でした。

(1日目の方がより高かったです。)

内容は去勢で70~80万円台多く、

下は50~60万、上は100数万円台でした。

安福久絡みだけでなく、美国桜母体も高値でした。

メスは全体的に高く、60~70万円台中心に

下が50万円台、

繁殖用(安福久、美国桜、諒太郎、幸紀雄など)が

70万後半~100万前後でした。

ちなみに現在の枝肉相場ですが、

3月8日付の日本農業新聞によると、

東京食肉市場の和牛枝肉(生体)の平均価格(税込)が、

雌  68頭 A5 2,808円 A4 2,459円 A3 2,263円

去 137頭 A5 2,948円 A4 2,553円 A3 2,304円

となっていました。

A5とA3の単価の差が700円なので

枝重500㎏だと35万円、

600㎏だと42万円の差がでることになります。

この差が素牛価格の差になっていることと思われます。


それでは

参考までに高額で取引された牛を紹介します(セリ価格)。

【メス】

諒太郎-安福久-花清国 304日齢330㎏ 922,000円

美国桜-安福久-金幸 303日齢314㎏ 919,000円

安福久-忠富士-福之国 311日齢262㎏ 905,000円

安福久-勝平正-安糸福 318日齢274㎏ 902,000円

幸紀雄-華春福-安福久 317日齢350㎏ 901,000円

【去勢】

勝早桜5-安福久-平茂勝 277日齢382㎏ 1,081,000円

勝早桜5-安福久-平茂勝 261日齢367㎏ 1,065,000円

百合茂-安福久-福之国 304日齢374㎏ 1,065,000円

百合白清2-安福久-勝忠平 259日齢312㎏ 1,050,000円

金太郎3-幸紀雄-安福久271日齢352㎏ 1,013,000円

幸紀雄-第1花国-安福久279日齢332㎏ 957,000円

【妊娠牛】

安福久-勝忠平-第1花国 H29.3.18生 420㎏ 

H30.9.20幸紀雄授精 腹+ 1,774,000円


安福久-花清国-平茂勝 H29.5.24生 354㎏ 

H30.8.19美国桜授精 腹+ 1,306,000円


美国桜-勝忠平-安福久 H29.5.29生 394㎏
 
H30.9.1幸紀雄授精 腹+ 1,184,000円


勝早桜5-安福久-百合茂 H27.10.4生 536㎏ 

H30.8.13美国桜授精 腹+ 1,144,000円


美津照重-百合茂-福之国 H28.10.9生 412㎏
 
H30.9.10勝早桜5授精 腹+ 890,000円


続いてF1の結果を簡単にお知らせします。

上場頭数は250頭(メス231頭、去勢19頭)。

平均価格は以下の通りでした。(税込)

メス 431,184円(前月450,278円、前々月448,897円)

去勢 424,497円(前月487,260円、前々月424,611円)

先月と比べてメス約2万安、去勢約6万円安でした。

以上、市場結果でした!

投稿者: 礒 匠 投稿日: 2019/03/06 18:48

 

皆さんこんにちは。

 

道東担当の礒です

 

 

ある、和牛繁殖農家さん(母牛25頭規模)に

お邪魔した時、これから人工授精に獣医さん来るとのことで

牛を枠場に連れてきていました。

 

さて、僕は初めて見たのですが

背中のツボに味噌を塗り、もぐさを置いて・・・

お灸です

 

腰角と背骨の交差するツボ

『百会』くらいは聞いたことありましたが

全部で13か所

繁殖に効くツボがあり

 

ネットで検索すると

お灸の温熱刺激黄体への血流量増加黄体ホルモン値増加

という感じで効果ありだそうです

 

火をつけると間もなく

気持ちよさそうに目もうっとりし

思わずおしっこをしながら

じわっと汗をかいていました

これは気持ちよさそう!!

この農家さんは

ここ何年も種がつかずに廃用という牛は出していないそうです

 

 

もちろん、普段の飼養管理もしっかりしており

11頭、目をかけているので優秀な成績を残しているのですが

 

僕は東洋医学的なの好きですので

とても興味深いものでした!

 

獣医さんにAIしてもらった後

ビタミンAE剤を飲ませて終了です。

 

 

あのうっとりした牛の顔を見て

思わず僕も週末に針治療の予約を入れたのでした。

投稿者: 礒 匠 投稿日: 2019/03/05 18:21

 皆さんこんにちは。

道東担当の礒です。

 

さて、十勝のある乳牛の育成牧場でおすすめされた商品がこちらです

 

セルフ牛ブラシ

 

牛がブラシに体を当てると自動で回転する

超気持ちよさそうなあれを思い浮かべますが・・・

 

こちらは

牛が自らこすりつけるセルフタイプのブラシです

 

 

全自動もとても気持ちよさそうですが

 

この写真を見てわかるように

相当気持ち良いらしくこんなに大量の毛が・・・!

 

 

設置も大変簡単で、値段もお安い!

全自動の1割程度の値段です

 

『キャトルブラシ』で検索すると色々出てきますので

興味のある方は調べてみてください

 

かゆいところをかけないストレスは大きいと思いますが

このブラシを設置するだけで牛の快適性が

大きく変わるのではないでしょうか!

 

牛のつかの間の幸せタイムを作る

非常にいいアイテムだと思いました!

投稿者: 岩本尚吾 投稿日: 2019/03/05 8:39



東北地区・九州地区担当 の 岩本尚吾 です。 



先月の話なのですが、ある肥育農家さんのところへ行ってきました。



とても優秀な農家さんです。



牛達も大きく育っています。 



14時頃に牛舎へお邪魔すると・・・








飼槽には ほとんど何もない状態でした。



午前中のエサを食べ終わってほとんどの肥育牛は寝ていました。



しっかりと食べて寝ることができる環境をつくってあげるのが



肥育農家さんの仕事ですよね。 




飼槽の反対側へ行くと・・・






稲ワラがたくさんにあり ”新鮮な” 稲ワラを いつでも食べれる状態でした。



☆僕の写真の撮り方が悪いので写真ではザっと!?しているように見えますが


  キレイに管理してありましたよ。 




先月(2月20日)にブログを書いている



北海道担当の後輩 礒(いそ)の話とも共通しているのかもしれませんが



子牛と同様に 肥育牛も ”新鮮な” 粗飼料(肥育牛の場合 稲ワラが多いのかもしれませんが)を



いつでも食べることができる状態にする のが個人的には良いと思っています。





成績の良い肥育農家さんほど



配合飼料の傍らに ”新鮮な” 稲ワラが 置いてある気がします。 



☆とりあえず 稲ワラ を ずっと 置いている のではなく


 ”新鮮な” 稲ワラ を 置いてある という部分 が 重要だと思っています。




 
肥育牛達は 配合飼料が無くなった後でも



自分たちで お腹の状態を調整するかのように 稲ワラを食べている気がします。



肥育牛というのは 常に 少なからず お腹に負荷がかかっている状態ですよね。 



もちろん、いろいろな考えの中で稲ワラを給与していると思いますので



1頭 1日 1キロ給与 などの制限給餌でも良いと思うのですが



牛達が 自分自身で ルーメンのバランスを調整するという意味では



新鮮な 稲ワラは 常に あっても良いのかな と 個人的には 思っています。 








投稿者: 岩本尚吾 投稿日: 2019/03/01 17:29


東北地区・九州地区担当 の 岩本尚吾です。



こちら帯広は まだまだ 朝晩 氷点下の毎日なのですが、だんだん暖かくなってきました。



皆様は いかがお過ごしでしょうか。



日中は暖かくなっていますが、朝晩と比べると 気温の日格差 が あるので



意外と 子牛達にはストレスがかかっているのかもしれません。



床(敷料)を厚くすること(お腹を冷やさないこと)



朝晩は特に、外からの冷たい風が牛達に直接当たらない環境にすること(体感温度を下げないこと) など



まだまだ 注意してくださいませ。




今、パソコンの調子が悪く 写真や絵文字の投稿ができません。 申し訳ありません。



今回も 文章だけの投稿になってしまいます。



パソコンの調子が良くなったら写真付きの投稿をモリモリしていきます。 (*^_^*)




ところで・・・



先週、ある東北の農家さん(Tさん)と 夜ご飯を食べているときに・・・




Tさん: ”今度、宮崎の繁殖農家さんのところへ行こうと思っています。”


”その農家さんのところで 耕富士ー安福久 の メスを見てきます。 ムフフ・・・”


(ムフフ と 言っていませんでしたが、心の声が聞こえました・・・ *__* )




宮崎には知っている農家さんもいるので




岩本: ”ちなみに、その農家さんはなんという名前なのですか”



と 聞くと



Tさん: ”僕の行く農家さんは○○さんですよ”



と いうことでした。




岩本: ”えーーっ・・・”



実は、Tさんの知っている宮崎の○○さんは 僕のよく知っている方でもありました。 (*^_^*)



良い人同士は つながっているのだと感じました。



この話を聞き、すぐに宮崎の○○さんに連絡してしまいました。



○○さん 遅い時間に電話してしまい申し訳ありませんでした。 *__*




その 翌日・・・




昨年、一度だけお会いした ある農家さん(Kさん)のところへ行く予定にしていました。



現場へ行く前に 農家さんに電話をすると



Kさん: ”岩本さん、 今日は牛舎じゃなくて 道の駅のところへ来て”



ということになり



その道の駅へ行き 農家さん(Kさん)へ連絡をすると



Kさん: ”その近くに信号があるから その信号の右側のところにある 牧場へ!?入ってきて”



ということになり、そこへ行くと・・・



僕も知っている ある会社の 馬の牧場でした。



その会社の事務所へ行くと なぜか!? Kさんの机らしきもの があったので



思わず・・・



岩本: ”Kさん、 馬の獣医さんなのですか”



と聞くと



Kさん: ”そうだよ”



と いうことでした。 *__*



もちろん、Kさんが 馬の獣医さんだったことにも ビックリしたのですが



Kさんの会社が 僕の大学時代の友人(Y本くん)と同じ会社だったことにも ビックリしました。




岩本: ”Kさん、 あの・・・ 僕の大学時代の友人に Y本リュウタ っているのですが・・・”



と伝えると



Kさん: ”あっ、リュウタはよく知っているよ。 以前、一緒に働いていたよ”


ということでした。 *__*



Kさんは 以前、Y本くん(リュウタくん)の上司だったようです。




人って つながっているのだなぁ・・・ と思います。




”リュウタは 飲んだら大変だったよ” とは 大人のKさん は言いませんでしたが



大学時代、社会人になってからも 僕は Y本くん と 時々飲んでいるので



Kさん と ヤマシイ気持ちの!?山本くん との 飲み会での光景 が はっきりと目に浮かびます・・・



Kさん、 友人のリュウタくん が いろいろご迷惑をおかけしました。 *___*




Kさんのお話は とてもオモシロカッタです。 (*^_^*)



競争馬の世界は 血統がすべて ですし(和牛の世界も もちろん 血統なのですが)



動くお金も 桁違いですよね・・・ *__*



お金の動きが大きいほど いろいろなことがあるのだと思います。




Kさん またいろいろ教えてくださいませ。




これからも リュウタが(僕も!?)ご迷惑をおかけすると思うのですが よろしくお願いいたします。




ムフフ・・・ (*^_^*)